いのちを守るatプロジェクトJAPAN

防災ママプロジェクト


地震、台風、感染症 新型コロナウイルス、土砂災害災害は複合的に襲ってきます。現に今、私たちを新型コロナウイルスのパンデミックが襲ってきました。

いつ安心した暮らしに戻れるか!不安な日々は続いています。

そしてこの時にもし、大地震が発生したら!?

実際にコロナ禍の中、台風、水害、土砂災害に見舞われた地域の皆さんが、大変なご苦労を今この時もされています。

今備えることが大事です!!


★最新のセミナー

北区地域づくり応援事業として 

「いのちを守る@防災Live 北とぴあ」


日程 第3回 令和3年7月10日 土曜日

時間 11:00~12:30 (90分)
参加費無料(助成対象事業の為)


★実施場所 北とぴあ 東京都北区王子!
事前予約要申込受付中
Tel:0120-508-114

★個別の団体様からのZOOM防災セミナー
「いのちを守る@防災Live with Zoom」の
ご依頼も受け付けています。

詳細は、メール、電話などでお問合せ下さい。

防災ママ・セミナー参加申込

一人でも多くのママと子供の笑顔を守るために「ママ向け防災術」

一人でも多くのママと子供の笑顔を守るために「ママ向け防災術」

★いのちを守る@ママプロジェクトとは?
どうしたら、大災害から

子供のいのちを守ることができるのだろう?

先ずは子供の側にいるママが、自身をいのち守る力を身につけることが先決です。

子供を優先するあまりに自身を犠牲にする。

しかし、自身が生き残ることができなければ結果として、不幸な結果を招きかねません。

子育てママの体験型防災セミナー

子育てママの体験型防災セミナー

「発熱材で作って食べる体験」と「こころの疑似体験・脳内訓練」を交えた「体験型防災セミナー」を首都圏中心に毎月定期的に実施し沢山のママパパにおこし頂ました。

今では沢山の防災ママ講師も誕生し
「いのちを守る」活動が広がっております。

近年は全国的に災害も続いており、更なる大災害に備えて全国各地で開催していますが、まだまだ備えが追い付いていないのが現状です。

是非この機会に防災を学んでください。

防災出張セミナーのご依頼

防災出張セミナーのご依頼

★体験型防災セミナー出張開催いたします。
・子供をつれて遠くまで行けない。
・地域で出張防災セミナーを依頼したい。

 こんな声にお応えして、IMPJ防災セミナ&防災イベントーチームがお伺いします。

皆さまの街で
子育てママの体験型防災セミナー!

いのちを守る@ PORTFOLIO


★私たちいのちを守るatプロジェクトJAPANの活動の様子です★

★メール、電話でもお申込受付中!! 

リモート遠隔・防災ママセミナーのご依頼も随時受付中です!!

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一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPANは、 子育て真っ最中のママさんを対象にした、体験型の防災セミナー&防災ワークショップ「いのちを守る@子育てママの体験型防災セミナー」を公益社団法人危機管理協会のプロジェクトとして 全国各地で開催してまいりました。

東日本大震災が発生した2011年3月11日の同年12月から 「発熱材で作って食べる体験」と「こころの疑似体験・脳内訓練」を交えた「体験型防災セミナー」を首都圏中心に毎月定期的に実施し 沢山のママパパにおこし頂ました。

今では沢山の防災ママ講師も誕生し 「いのちを守る」活動が広がっております。 近年は全国的に災害も続いており、更なる大災害に備えて 全国各地でいのちを守る@子育てママの体験型防災セミナーの開催を行うようになりましたが まだまだ備えが追い付いていないのが現状です。 是非この機会に防災を学んでください。

出張セミナー開催ご依頼のお問合せ - Tel: 0120-508-114 ・ E-mail : info@imp-japan.org

防災ママ What's News!

防災ママの最近IMPJニュースです。 防災ママプロジェクト、防災ママ情報、防災ママセミナー、イベントのスケジュールなどをお伝えいたします。

★東京都北区助成事業 いのちを守る@防災Live part2 から part3!

東京都北区の令和3年度「地域づくり応援団事業の助成事業」の対象事業として
2019年度、2020年度に引き続き、3年連続でご採択頂きました。


コロナ禍の影響で、2020年度上期においては、対面式の防災セミナーを
思うように実施出来ませんでしたが、
下期中心に下記の様なスケジュールにて実施いたしました。

【2020年度の実績】

第十回目
日程 令和3年3月31日 水曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第十回目
日程 令和3年3月20日 土曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第九回目
日程 令和3年3月13日 土曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第八回目
日程 令和3年3月6日 土曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第七回目
日程 令和3年2月27日 土曜日 
時間 18:30~20:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第六回目
日程 令和3年2月11日 木曜日(休) 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第五回目
日程 令和3年2月6日 土曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第四回目
日程 令和3年1月30日 土曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
★Zoomセミナーを実施しました。

第三回目
日程 令和3年2月19日 金曜日 
時間 18:30~20:00 (90分)
★Zoomセミナーへの変更となりました。
バックアップ場所 北とぴあ 802会議室


第二回目
日程 令和3年1月12日 火曜日 
時間 13:30~15:00 (90分)
場所 北とぴあ 802会議室にて実施しました。


第一回目
日程 令和2年12月10日 木曜日 
時間 10:00~11:30 (90分)
場所 北とぴあ 802会議室にて実施しました。



今年度、2021年4月以降は、「いのちを守る@防災Live Part3」として、
東京都北区様から3年目の助成を頂き防災セミナーを実施いたします。

10回の実施を予定しています。
実施の方法は、東京都北区にご縁のある皆様から、
実施のご要望をいただき、実施スケジュール、実施場所などを
お打ち合わせの上実施させていただきます。

講師費用、教材費などは助成対象となりますので必要ありません。
1団体様当たり、5,000円だけのご負担で実施が可能です。
詳細は、下記あてに気軽にお問合せ下さい。
是非、この機会をご活用ください。

【問合わせ先】
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
担当者  Tel:0120-508-114
  e-mail:info@imp-japan.org  

【資料請求はこちら】

NHK-WORLD JAPAN (海外) TokyoEye2020 出演決定

海外向け番組「NHK-WORLD JAPAN (海外) TokyoEye2020」防災特集の
番組に高貝代表理事が出演しました。
2月10日には、4回の放映があり特集の最後の発信者として登場しています。
海外向けと言うことで、日本語に英語など外国語をオーバーラップさせられています。

それと、2月12日には、NHK-BS1で、国内向け放送が予定されています。

見逃した方は、NHK-WORLD JAPAN オンデマンド・サービス(無料)でご覧いただけます。


■放送スケジュール
2月10日 水曜日 ※日本時間
1番組4回放送)
02:30〜 / 08:30〜
14:30〜 / 21:30〜

NHK-BS1(国内)
2月12日 金曜日 04:30~

※BS1は、ニュースやスポーツ中継により
休止する場合があります。


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
https://cma-atmama.org

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子どもたちの「いのちを守る」為には

大切な子どもたちの「いのちを守る」ためには、

先ず、守る側の私たちが、
出来る限り無傷で、
無事に生き延びる事が必修
であると思います。

特に未就学児乳児を伴っての被災であれば、
なおさらなことです。

こんな当たり前のことが、
結構、見逃されているのではないかと思います。

「いのちを守る@子育てママの体験型防災セミナー」という
子育てママを中心とした、ファミリー向けに東日本大震災直後
まだ、あまりママ向けの防災セミナーがなかったころから
10年間、実施してきましたが。

セミナーの中で、一貫してお伝えしてきたことは

先ずご自身が、致命的な怪我をしないで、
無事で生き抜けるか
そのためには、


①どのような回避行動をとったらよいのか?

→防災のガイドブックに子どもを守るための回避行動(ポーズ)
の代表として、


子供と一緒にいて、
揺れを感じたら、
子どもと向かい合って、自分のおなか当たりに
子どもの頭を抱きかかえるようにして丸くなります。

とあります。

でも、待ってください、子供を落下物から守ろうとするあまり
自身が、プロテクターの代わりとなってしまってはいけません。
もし、背中や自身の頭部に致命傷を負ってしまえば
子どもに、特に乳幼児の上に倒れこんで
動けなくなってしまったら最悪です。

子どもを抱き抱え、守りつつ、視線は、周囲に向け
自分自身のことも守り抜く意思をもって
揺れに耐えてほしいと思います。

抱きかかえて、丸くなる場所もとっさの判断になりますが
倒れこんでくるもののない場所へ
転がり込んでもいいので
確実に移動を試みてほしいと思います。

一緒に助かるという意識の徹底


➁無事に切り抜けることが
出来たならば
子どもたちと一緒に、子供達を守るために
自身のいのちを

次の日へ、そして、次の日へ
つなぐためにはどうしたらいいのか?

→いつものママバッグは、赤ちゃんの非常袋
なるわけですが、ちょっと待ってください。
子どもたちと一緒に生き抜くために
私たちに必要なものは?

その時、もし外出先で遭遇したら?
自身のための「非常時用 常時携帯品」の
携帯を一度考えてみて下さい。

中身は、身だしなみ用品以外に
小型LEDライト、体温調節シート(アルミシート2色)、ビニール大、中、小
軟膏(ワセリン)、かゆみ止め、痛み止め、油性マジック、小さいカッター
情報シート(電話番号、保険番号、銀行関連番号、など)大事な情報を
書き写したり、コピーした紙をジブロックに入れて持っておく。

その他、ご自身の状況に合わせて
重さはトータルで、500gぐらいが限界、
ポーチなどに入れて、
バッグが変わっても
そのまま、入れ替えられるように

新しく買うのではなくて
家の中の物からかき集めてみて下さい。


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
https://cma-atmama.org

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