タグ: いのちを守る行動

わが家の働き者 調理用ストーブ

そろそろ、ストーブの有難い季節になってまいりました。

我が家のストーブは、写真のような年代物!

コロナ社の傑作

部屋中、暖かくしてくれるのは当然です。

と、同時に煮込み料理、お餅焼きなど、料理アイテムとしての機能も合われ持つスグレモノ。

近頃、高くなったガス代もこれで節約可能に!

勿論、災害発生時にも、大活躍

只、使うときは、ガス漏れの無いことを確認が必要!!

KT-1620-M コロナ 石油こんろ

(煮炊き用)
 【暖房器具】CORONA [KT1620M]


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
https://cma-atmama.org

友だち追加

防災アイテムの準備の方法 ➀

外出時の防災アイテム

出かけることが多い人が、先ず用意しておきたいアイテム

自然災害だけでなく、非常時の地震の大切ないのちを守るために
常時携帯しておくべきものを

「非常用常時携帯パッケージ」と呼んでいる。

年齢、性別、活動方法、活動の地域によって内容が異なる部分もあるが、
共通して絶対に身に着けていてほしいアイテムは次の通り。

鞄が変わっても、インナーバッグに詰め込んでおいて、
インナーバッグごと詰め替えるようにしましょう。

➀小型LEDライト (100円ショップでも買える小型、軽量) 

➁体温維持用サバイバルシート(アルミシート) 

③非常用トイレ(ビニール袋+凝固剤) 


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
https://cma-atmama.org

友だち追加

防災セミナー 与野図書館が紹介する防災の本

さいたま市に、ご縁があって年に1~2回、防災セミナーの講師としてお呼びいただいている。


今年も下落合公民館で、2022年6月5日 13:30~15:30の120分間「いのちを守る@防災クッキング」を
実施してまいりました。

昨年の新型コロナ感染拡大中の間隙をぬって9月7日10時から実施した
「いのちを守る@防災街づくりワークショップ」に引き続き「いのちを守る@」シリーズの内容として実施してきました。

【実施内容】
令和4年6月の【防災講座】について
日時:令和4年6月5日(日)13:30〜15:30
講座名:知っておきたい防災知識「いのちを守る@防災キッチン」
内容:いのちを守る「防災3ポイント」を学び、
   自宅の食材を持参してコロナ禍での食事について
   実習(加熱袋を使用)を行います。
定員:30名(コロナの状況によって半減します。
講師:一般社団法人いのちを守る@プロジェクトJAPAN代表 高貝正芳

そして、この度は、さいたま市の「与野図書館」さんがコラボしてくださいました。
今回のセミナーのテーマ―「発災直後の食べる」にちなんで、防災レシピ、防災食についての
本を何シュルも持ってきてくれました。その場で、図書館会員に登録して防災関連の本を借りていけるようにもしてくれました。(身分証明書の提示要でした。)

本の写真も撮ってきました。
いのちを守るための情報が、手に入ります。買うとなると、なかなか手が出ない本かもしれません。
是非、地元の図書館で、いのちを守るための本を探してみて下さい。

パラパラとめくるだけでも、いのちを守る情報! 
手に入ると思います。

会場の一角にミニ図書館登場です。


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
https://cma-atmama.org

LINE公式アカウント

友だち追加

防災セミナーイベントの開催ご希望の際も上記迄

お気軽にお問合せ下さい。

 お問合せは、
お問合フォーム」、「
メール」、「
お電話」にてご気軽にご相談ください